SUUMO・HOME'S・一括査定・自社フォームの反響対応に
問い合わせに、
60秒で一番乗り。
問い合わせが来た瞬間、AIがメールとLINEで即座に接触して、アポの日程まで決めます。
夜も、土日も、担当者が商談中でも、止まりません。
不動産仲介・注文住宅・リフォーム・人材紹介・一括査定など、反響で売上が決まる会社のための仕組みです。
- 一次応答60秒以内
- 導入作業15分
- 料金全部公開
- 初期費用¥0(先着5社)
月額 ¥98,000〜(税別)。先に料金表を見る
取りこぼし診断
7つ選ぶだけ。いま初動の遅れで失っている売上を、計算式ごとお見せします。これは実際に動く診断です(録画ではありません)。
業種
月間の問い合わせ件数
ポータル・自社サイト・電話を合わせた件数
初回接触までの平均時間
問い合わせが入ってから、こちらが最初に連絡するまで
営業時間外に来る問い合わせの割合
不動産仲介・売買の目安を入れています。実際の割合に変えてください
1件成約したときの売上
業種の目安を入れています。粗利で見たい場合は粗利額に置き換えてください
問い合わせ100件のうち、成約になるのは何件くらいですか
月の広告費(任意)
入れると、広告費と損失の関係も出します
入力内容は送信されません。この計算はすべてお使いの端末の中で行われます。
いま起きていること
22時に来た問い合わせ、翌朝まで放っていませんか。
SUUMO も HOME'S も 一括査定も、同じ問い合わせが複数社に同時に配信されています。
つまり負ける理由は「対応が雑だったから」ではなく、ほとんどが「他社に先を越されたから」です。
そして先を越された案件は、失注の記録にすら残りません。数えられていないので、誰も問題だと気づけません。
広告費を増やしても、この穴は塞がりません。穴が空いたバケツに水を足しているだけだからです。
イチバンノリがやること
問い合わせが入った瞬間から、日程が決まるまでを埋めます。
- 0秒ポータルや自社フォームからの通知メールを受け取る
- 60秒以内お客様へメール(とLINE)で接触。受け取ったことと、日程の候補を届ける
- その場で候補から選んでもらい、日程を確定する
- 同時に担当者のスマホへ「日程が決まりました」を通知する
- 翌朝どの流入元が何件、何分で接触でき、何件商談になったかが見える
担当者の仕事が増えることはありません。増えるのは「日程が決まった状態の商談」だけです。
4つの場面
何がどう変わるか。
22時に問い合わせが入る
これまで
翌朝10時に担当が気づく。12時間、放置されている
イチバンノリ導入後
22時00分30秒にメールとLINEが届く。翌朝の来店枠が埋まっている
担当が商談中に問い合わせが入る
これまで
3時間後に折り返す。すでに他社と契約が決まっている
イチバンノリ導入後
商談中でも接触は進む。担当には「日程が決まりました」だけが届く
土日に問い合わせが入る
これまで
月曜に対応する。熱はもう冷めている
イチバンノリ導入後
土曜のうちに日程が決まる
反響の質を上げたい
これまで
代理店のレポートを待つ。翌月まで何もわからない
イチバンノリ導入後
どの流入元の反響が実際に商談になったか、翌朝には自分で見える
はじめかた
御社の作業は、合計15分です。
通知メールを転送する
お渡しする転送先アドレスへ、ポータルからの通知メールを転送する設定を1本足すだけ。Gmail / Outlook で5分。
営業時間と担当者を登録する
営業時間、担当者、通知の宛先、初回に送る文面を決めます。10分。
以上です
サイトの改修も、既存システムの入れ替えもありません。合計15分で動きはじめます。
中身の全公開
できることも、できないことも、全部名前で出します。
お客様への接触チャネル
- メール自動返信使えます
受信から60秒以内に自動返信。文面は御社の言葉で事前に決めます
- LINE使えます
友だち登録済みの相手へ。友だち追加の導線を初回メールに入れます
- SMS準備中
国内SMSは事業者の事前審査が必要です。申請中
- AI電話(発信)準備中
営業時間内に発信し、要件を確認して担当へ転送します
受け取れる問い合わせ
- SUUMO / HOME'S / at home などの通知メール使えます
転送設定だけで受け取れます
- 自社サイトの問い合わせフォーム使えます
通知メールの転送、または埋め込みJS
- リクナビ・マイナビなどの応募通知使えます
同じく転送設定
- 一括査定・一括見積もりサイト使えます
同じく転送設定
- ポータルの公式API連携していません
各社の審査に数ヶ月かかるため、転送メールを主動線にしています
メールから読み取る項目
- 氏名
- 電話番号
- メールアドレス
- 物件ID / 求人ID
- 問い合わせ本文
- 流入元(どのポータルか)
- 希望条件・予算
- 受信時刻(一番乗り判定の起点)
通知される条件
- ・受信から60秒を過ぎても接触できていない反響を、担当者のスマホへ通知します
- ・AIの文面が事実チェックを通らなかったとき、送信を止めて担当者へ通知します
- ・お客様から返信が来たとき、担当者へ通知します
- ・通知先は御社の担当者です。CORE の受信箱ではありません
AIにやらせること/やらせないこと
客対応のAIは、営業時間や料金を平気で作ります。私たちは実測でそれを確認しているので、 AIの役割をここまで狭めています。
AIがやること
- ・反響メールから氏名・電話・要件を読み取る
- ・日程の候補を出して確定する
- ・返信の文体を整える(内容は御社の登録事実から)
AIには絶対にやらせないこと(人が答えます)
- ・料金の回答
- ・在庫・空き状況の回答
- ・「できますか」の可否判断
- ・条件の交渉
他社との違い
料金を公開しているのは、ほとんどうちだけでした。
2026年8月、反響対応の主要6サービスの公開情報を調べました。月額料金を公開していたのは1社だけ、残りは「要問い合わせ」でした。初回接触までの時間を約束しているサービスは、ありませんでした。
料金
イチバンノリ
このページに全部公開。見積もりの往復は要りません
よくある反響管理システム
「要問い合わせ」が主流。資料請求→営業面談→個別見積
初回接触の速さ
イチバンノリ
60秒以内の一次応答を約束
よくある反響管理システム
「自動追客」はあっても、何分で返すかの約束はない
導入
イチバンノリ
メール転送1本・御社の作業15分。既存システムはそのまま
よくある反響管理システム
CRM移行・初期設計・オペレーター教育に数週間
料金
見積もり不要。この表がすべてです。
スタート
反響 月100件まで
¥98,000
月額(税別)
- 初期費用
- ¥0(先着5社)
- 従量
- ー
- 成果報酬
- ー
スタンダード
反響 月500件まで
¥298,000
月額(税別)
- 初期費用
- ¥300,000
- 従量
- 超過分 1件 ¥150
- 成果報酬
- 日程確定 1件 ¥2,000
エンタープライズ
反響 無制限・多拠点
¥980,000〜
月額(税別)
- 初期費用
- ¥1,000,000
- 従量
- 1件 ¥120
- 成果報酬
- 個別設計
- ・スタンダードの試算例: 反響300件・日程確定30件の月 → 月額¥298,000+成果報酬¥60,000=¥358,000。従量と成果報酬は使った月だけ発生します。
- ・年契約は2ヶ月分を割引します。
- ・エンタープライズは広告費の5〜10%を目安に個別見積りです。多拠点・多ブランドはご相談ください。
- ・最低利用期間はありません(年契約を選んだ場合を除く)。
正直に
いま、できていないこと。
- 稼働中の導入実績はまだありません(2026年8月時点)。この診断と料金表が、いまお見せできるすべてです。
- SMS と AI電話は現在準備中です。いまお使いいただけるのは メール自動返信 と LINE です。
- ポータルサイトとの公式API連携はしていません。メール転送で受け取ります(設定は5分で終わります)。
- AI は日程の調整のみを行います。料金・在庫・可否の回答は必ず人が行います(AIに答えさせない設計です)。
- 効果の数値は公開調査に基づく推計です。御社の実測値は、導入から1週間でお出しします。
作っている人
井出 直毅
CORE(屋号)/兵庫県神戸市東灘区
実績ゼロの状態でお話ししています。だから、数字を作ることだけはしません。 この画面に出ている効果の根拠は、すべて外部の公開調査で、リンクも全部出しています。 御社の実測値は、導入から1週間でお出しします。それを見てから続けるかを決めていただいて構いません。
効果の根拠(出典)
問い合わせから1時間以内の対応と24時間後の対応で、商談化率に約7倍の差
ハウスコム「最初の60分で決まる成約率」反響から30分以内対応の成約率は、1時間後対応の約3倍
SalesDock「反響対応のスピードが成約率を決める」「5分以内(システム含む)」の返信は、3時間以内の返信より来店率・成約率ともに上回る
LIFULL HOME'S Business 調査
よくある質問
先に、気になるところを。
導入までに、うちの社内で何をすればいいですか。
3つだけです。①ポータルからの通知メールを、お渡しする転送先アドレスへ転送する設定(Gmail / Outlook にルールを1本足すだけ・5分)②営業時間と担当者の登録 ③以上です。所要15分。サイトの改修も、既存システムの入れ替えも必要ありません。
AIが勝手におかしなことを答えませんか。
その事故を前提に設計しています。AIが扱うのは「反響メールの読み取り」と「日程の候補提示」だけです。料金・在庫・空き状況・可否の質問には、AIは答えません。「担当より確認してご連絡します」と返し、同時に担当者へ通知します。さらに送信前に、本文の内容が御社から預かった事実だけで裏付けられるかを自動で判定し、通らなかった文面は送らずテンプレートに差し替えます。送った本文はすべて保存され、後から全部読めます。
60秒で返すと、機械的で冷たい印象になりませんか。
初回に送るのは「受け取りました・◯分以内に担当からご連絡します・ご希望の日程はこちらから」という短い文面です。文面は御社の言葉で事前に決めていただきます。冷たいのは60秒の返信ではなく、翌朝までの沈黙のほうです。
うちは反響が少ないのですが、意味がありますか。
件数が少ないほど1件あたりの重みが大きいので、取りこぼしの金額は大きくなります。上の診断に実際の件数を入れてみてください。金額が月額を下回るようなら、いまは導入しないほうがいいと正直にお伝えします。
解約はいつでもできますか。
できます。最低利用期間は設けていません(年契約で2ヶ月分の割引を選んだ場合のみ、その期間が適用されます)。解約後、お預かりした反響データは削除し、削除の完了をご連絡します。
見込み客の個人情報を預けることになりますが、大丈夫ですか。
業務委託契約書を締結してからお預かりします。データはテナントごとに分離し、他社から見えない設定(RLS)を有効にします。元メールの保持期間と削除の手順は、契約書に明記します。
まず、いくら失っているかだけ見てください。
登録は要りません。60秒で終わります。金額が月額を下回るようなら、 いまは導入しないほうがいいと正直にお伝えします。
無料で取りこぼし診断をする先に人と話したい方は info@core-ai.jp へ。30分の無料相談を承ります。お電話(090-6326-1783)でも。出られないときは折り返します。
まずは相談から
「うちでも使えますか?」
LINEで無料相談。
お名前も会社名もうかがいません。ひとことだけで大丈夫です。
営業のお電話はしません。
友だち追加だけでも構いません。
ご相談は無料です。